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2008年10月18日 (土)

作文 2

心的外傷後ストレス障害の症状が現れた孫(当時小2)を、

小児精神病院に連れて行く日は、学校は午前中で早退させました。

私が学校に迎えに行くと、先生はすぐに孫を教室から

出して下さいました。



祖父母と3人での通院は、(両手に枯れ花

ねーさん孫には楽しみだったようです。

いつも途中で、商業施設に寄って、お昼を食べました。

注文した中華飯が、油っぽくておいしくなかった時も、

ねーさん孫は、嬉しそうに残さず食べていました。

行き先は病院だったけど、関係なかったのでしょう。



通院をはじめて5ヶ月ほど経ったある日、

ねーさん孫は、医師から「木の絵」を画くように言われました。

ねーさんが画いたのは、

枝もたわわに実の生った夏みかんの木でした。

「この子は大丈夫です」と、医師は言い、

病院での治療の終了を告げられました。



その時、ねーさん孫が画いたのは、

我が家の庭の夏みかんの木でした。

ねーさんの心の中にも、我が家の庭の夏みかんの木が、

しっかりと根付いていたのでしょうか?

鈴なりの黄色い実は、希望のしるしだったのでしょうか?




私は、その頃の良いことも悪いことも、

ほとんど人には、話しませんでした。

しゃべり歩く気持ちなどは、全くなかったし、

自分からは、電話もしたくありませんでした。

人に話してどうなるものでもないのだし、

私に降りかかる火の粉は、

自分で払いのけるしかないではないか。

(ああ、なんちゅう根性悪るやろか)

けれども家で孤独にしてたかと言うと、そうでもなかったのでした。

私は、孫が学校や保育園にいる時間は、

人々の中で、多忙に過ごしていました。

1時は休んだボランティアや踊りを再び始め、

新たに登録ホームヘルパーとして、家事支援にも出かけました。

自動車学校にも行き、普通免許を取得しました。

私は前へ進むことで、悲しみを消し去りたかったのでしょう。

思えばそれは、非常に危なっかしい歩行でした。

一歩まちがえば、どえらい恐ろしいことに、

なっていたに違いありません。

けれどもそれが、61歳だった私の(根性悪い)流儀だったのです。





お読みいただき、まことにありがとうございました。

いずれまた、続きを書く日も来ると思います。

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孫たち」カテゴリの記事

コメント

おはようさんです
キーケース良いのが出来はったんですね。
野口さんが入っていれば助かる時がほんまにありますね
good~なアイデアですわ
民謡やボランティアもされてい居られるんですね。
生きていくうえで最も辛い出来事を乗り超えられるって私なんかには想像も出来ないことです。
またお孫さんの心の痛みも小さな身体に大きくのしかかったことやろね。
母親が居て当たり前やのに・・・
息子さんとお孫さんの姿をウッシーさんご夫婦が受け止められることの辛さも文面から伝わってきますわ。
言葉がありません。
取りとめの無いこと書いてしまいました・・・。

モー婆ちゃん、待っていましたよ。
みかんの樹…胸が明るくなりました。

今までされてきたこと全てが、
根性悪でもひねくれでもなく、
豊かな貴女をこしらえたと思います。

いいお話をありがとうございました。

そういうときに人中へ出て、踊り・仕事・免許取得・ウッシーさんの聡明さがうかがわれます。そういう方に守られてお孫さんはしっかり歩けました。守ってくれる人のいない孤独な子供も沢山いて、それで子供の精神病院も混むのでしょうか。心が痛みますね。

こんにちは。

夏みかんの木・・良かったですね~。小さな胸でしっかりと
現実を受け止め立ち直っていく姿を想像すると、涙です。
5ヶ月は過ぎてしまえば・・ですが、毎日毎日心配の5ヶ月
ですものね、辛かったですね。
常に前向きなウッシーさんがいたからこそなのでしょう。
もちろんご主人様も支えてくれたのですね。
ありがとうございました。

こんにちは。ねーさん孫さんのくだり、嬉しかったです。ウッシーさんは、根性悪どころか、私には観音様のように思います。(いい過ぎ)と笑わないでね。
辛い時に一生懸命いろんな事をされてたんですね。やはり、その、姿、目標です。今日も元気を貰いました。 ありがとうございました。

こんにちは。
夏みかんの木はお孫さんにとって
温かい家族の象徴だったのでしょう。
以前のお話とはいえ
夏みかんの絵を描いたお孫さんにほっとしました。
今こうして語られるウッシーさんの
想いがしみいります。
ご友人の方も早くお元気になられるよう
祈っております。

愛する家族に降りかかる苦しみや困難を見つめるのは
自分自身に降りかかるより辛く悲しいものだと思います。
心を痛めながらもご夫婦で協力し
深い愛情で見守り2人のお孫さん姉妹を育てられたウッシーさん 
時を経て今こうしてお話をお聞きすることが出来ありがたく思います

こんにちは。
ねーさんの胸の内を思い、涙しながら読みました。
寂しくて悲しくて、でもそれを言えなくて。
ウッシーさんとご一緒に行かれる道すがらは、家族を再確認する
作業だったのでしょうね。
嬉しそうに中華をほおばる顔が浮かび、いじらしさに震えてきそうです。
たわわに実る夏蜜柑の樹を描かれた。良かったですねぇ。
ずっと傍にいてくれたウッシーさんへの思いも、いっぱい詰まっていたことと思います。
性悪でなどありませんよ。
どんなに大変でも、それをバネにして新しいことにチャレンジした
ウッシーさんの強い矜恃を感じます。
ずっと年下のわたしが言うのもおこがましいのですが、本当によく
頑張られました。
どえらい恐ろしいことにはならなかったのは、それだけ緊張の糸を張り巡らして
いたのでしょうね。。
傍にいたら、お疲れ様でしたねぇと言って、美味しいお茶を淹れて
さしあげたいところです。

はじめまして
不謹慎かもしれませんが、ウッシーさんの「両手に枯れ花」という表現に感動してしまいました・・・脱帽です。
ブログはよく拝見しています。
淡々とした文章から、着実でまっすぐな暮らしぶりが伝わり、読ませていただいていると心が落ち着いてくるのです。
ウッシーさんのピリっとスパイスの効いたブログ、大好きです。

ウッシーさま、今晩は

益々ファンが増えたと思われる今回のお話、しっかりと
真正面から受け止めさせていただきました。

色々なタイプの人間がいて、背中を押されないと動けないタイプや、自分でズンズン歩いていけるタイプや、人に頼りながら、か弱げに?しなやかに?したたかに?生きるタイプなど…それぞれですものね。

ウッシーさまは一体何を発信していらっしゃるのだろう?とニンマリ(不謹慎ネ!なんておっしゃらないでくださいね)思索しております。

簡単ではない人生、ウッシーさまの境地に至っておりませんが、こうしてコメントさせていただける幸せを感じた週末です。ありがとうございます。

じのさん、コメントありがとうございました。
夢中だったので、憶えていないことが多いのです。
孫が二人いて大変でしたが、いてくれたから
希望も持てたし、頑張ることが出来たんやと、
今になって思います。
意地を張って生きてましたんや、私は・・・

だんだんさん、コメントありがとうございます。
家に夏みかんの木があって、良かったんですわ。
画いたのが裸の木やったら、どうやったやろ?
通院は長引いたことですやろなあ。

oss102さん、コメントありがとうございます。
結局私は、意地っ張りだったんですねぇ。
弱さを見せたくなかったのです。
それは本当は弱い生き方ですね。
何もかもさらけだして、人に頼る方が
強くてしたたかなのかも・・・
私にはそういうことは出来なかったです。
もう過去のことなので、こうしてある程度は書けましたが。

ラベンダーさん、コメントありがとうございました。
本当に夏みかんの木が、家にあって良かったのです。
こころの問題は何もわかりませんが、
実の生ってる木の絵には、どういう意味があるのでしょうね。
箱庭を作るセラピーがあると聞いていましたが、
孫は、それをしないうちに、通院は「卒業」でした。

まいこさん、コメントありがとうございました。
私は「愚痴聞き屋」を稼業としてきました。(笑)
聞きながら、私はこういうこと言えないな、と思っていました。
それはもう、ゼッタイに性分ですね。
それと、あんまりどん底なことは愚痴にもなりませんね。
愚痴はゆとりだし、愚痴は幸福とつながっていますね。
面白い愚痴をいうゆとり、ほしいです。

アガパンサスさん、コメントありがとうございます。
ねーさん孫が夏みかんの木を画いたのは、
偶然だったのでしょうか?
何か意味があったのでしょうか?
小児精神科は1~2時間待っても、
診察時間はは10分もないくらいでした。
親としてたずねたいことがあっても、無理でした。
そういう大変な時代だったのですね。
今はもっと大変かも知れません。
友人も、身体だけでなく、かなり心も疲れているようなのです。

koroさん、コメントありがとうございます。
私の方こそ、こうして記事をお読みいただき、
コメントまでお書きくださることを、
ありがたく思い、感謝いたしております。
ブログは自分のものでありますが、
自分だけのものではないと、思います。
重たく暗い部分もあったと思いますのに、
お読みいただき嬉しいです。
ただ私は「この世に行き止まりはない」といつも信じていて、
根本では明るく生きているつもりなのです。

ねじっこさん、コメントありがとうございます。
ねじっこさんの涙に誘われ、私も涙、です。
ねーさんは、考えれば、ものすごく強い子です。
いつかも書いたと思いますが、
母の死に泣いたのは2回だけ。
1回目は私は見ていませんでした。
2回目が火葬場で、私の胸で、
「こんな所に来なければよかった」と泣きました。
死から1年9ヶ月目に(精神科通院中でした)自分の文集を書き始め、
「ママさようなら」と言う文章も書きました。
ねーさんは、その時はじめて母の死を受け入れたのでしょうね。
そういう文集作りも、心の癒しになったのだと思います。


私はまだまだ安心はできませんが、かなり楽をさせてもらえるようになりました。
ねじっこさんの、美味しいお茶の香りが、ここまで漂ってきてくれました。
ご馳走様でございます。

ペコさん、はじめまして。
コメントどうもありがとうございます。

うそでもいいから明るくせよ、という言葉が大好きで、
その修業中なのです。(笑)
でも、まだまだ駄目でしてね。
頑張りますので、いまは大目に見ててくださいね。

gardenview(大矢)さま、(鋭いお方です)
何を発信したかったか・・・
タイトルを「自立せないかん」~「覚悟せないかん」と
渡り歩いてから「作文」に変えました。

10年前自動車学校に通い始めた時、(夫に)車で送ってもらうつもりでした。
ところが従妹に言われました。
「うっちゃん!自転車、自転車やに。自立せないかんに!」
私は今も、この言葉、忘れません。
病気の友には酷かも知れませんが、
私の10年前を書くことで、友に発奮してもらいたいのです。
友はこのブログは知らないし、多分PCに触ることもありませんが、
私の気持ちよ、飛んで行け~の心境です。
コメント、この胸にしっかりお受けいたしました。
ありがとうございました。

たわわになった夏みかんが卒業の証しでしたか。
いいお話でした。
ウッシーさんは強い方ですね。
性悪なんぞではありません。
心棒のしっかり通った女性(少し年の行った?)です。
ますますいいことがありますように!

お孫さんは繊細な心の持ち主なんでしょうね。
私は母の顔を知らないで育ったので逆に幸せなのかもしれません。
母が亡くなってからは狭い家で大家族親戚も含め10人の中で育ったのでたくましく育てられたのかな。

お孫さんのミカンの木のお話感動しました。
ウッシーさんの愛情が伝わった瞬間だと思います。
これからもミカンの実が増えていくといいですね。

私はおばあちゃんと親子の様に口ゲンカしたことがいっぱいあります。(今もしますが(^_^;)・・・)
中学・高校の反抗期ってやつですかね(*^_^*)
きっとお孫さんももう少し大きくなったら そんな時期が来るかもしれません。
でも 嫌いとかじゃないんです。
愛情たっぷり注いでもらっていれば それは必ず伝わってますから(*^_^*)
私はおばあちゃんにたっぷり愛情を注いでもらいました★
幸せ者です。

想像に過ぎませんが,その小児精神科の先生は夏みかんという題材だけではなく,タッチの力強さとか,紙の使い方とか、その時のねーさんの表情だとか,そういういろいろなものを見て「大丈夫」と判断されたのではないでしょうか。
だから,お庭にあったのが裸の木だったとしても,たぶん大丈夫だったのですよ。

『ホームレス中学生』の中に実は彼は中三になってもお母さんの死を事実として受け止められていなかったというくだりがありましたよね。
それに比べるとそんな小さい頃に自分の文集に母の死について書くことのできたねーさんは,ものすごく強いお子さんなのでしょうか。

もちろん持って生まれた強さはあると思います。
でも,やはりそこでしっかり受け止めてくれたウッシーさんとご主人の存在があったから,そうやって立ち直っていけたのではないでしょうか。

ほんとに勝手に想像してご迷惑だったらすみません。
じっくり読んでしまったので読書感想文みたいになってしまいました。

ひよどりさん、こんにちは。
私は意地っ張りでしたね。
いまもきっと、そうだと思います。
性分だから、しかたありません。(笑)

imabonmamaさん、こんにちは。
下のかりんは母を知らず(生後2週間で死別)何も起こりませんでした。
元気で朗らかです。でもこれも本当は可哀相。
ある時、かりんが言いました。
「お母さんのいる家に生まれたかったよ」
それはこころからの言葉でしょうね。
私だって言いたいですもん。
「嫁のいる家で年をとりたかったよ」

ねーさんは、いまは暢気すぎるほどです。
とんまな失敗を繰り返します。(笑)

山女さん、こんにちは。
診察室には、保護者は終りに入れてもらうだけで
どういう内容なのか、わかりませんでした。
いろいろお考え下さいまして、ありがとうございます。

通院を終わってからは、
カウンセリングを受けるために児童相談所に通いました。
やがてそこも卒業しましたが、
次には学校でいじめに遭う事になったのでした。
母の死と、直接関係はありませんでしたが、
苦しい学校生活は中学校卒業まで続いたのでした。
でも、高2の今は、明るく元気に頑張っています。

ウッシーさんのブログにご縁があって、
少しだけ知ってはいました。
言葉に言い表せないほど、
辛い出来事に遭われましたね。
皆さま、涙し苦しまれたことでしょう。

ちっちゃなお孫さんにとっては、
お母さんの存在は絶大。
当時の現実を心が受け入れられる筈もありません。
お孫さんの必死の辛抱と、
周りのご家族の皆さまや時間が、
癒してくれたんだと思います。

こうして振り返るときを迎えられた今、
改めて心境を綴られているウッシーさん。
心から、「良かったですね」。

shizuoさん、こんばんは。
コメントまことにありがとうございます。
お返事が遅れましたことお詫びいたします。
時が経ち書くことが出来ましたが、
皆様にお励まし頂き、感謝いたしております。
まだまだこれからも大変だと思いますが、
一歩一歩踏みしめて歩いて行きたいです。
本日は本当にありがとうございました。

おはようございます、ちょっと早すぎますねえ^^暗いわ。
お話を読み進む内に、このブログ名がぴったりと思えました。
ウッシーさんの心がどんどん自由になっていくんだわ、何かそういう力がウッシーさんの文章にあるのですね、きっと。

魔女メグさん、お早うございます。
もう、明るすぎます。(笑)
コメントありがとうございました。m(__)m
おっしゃる通りなのですね。だんだん自由に・・・
自分では気づかぬうちに、そういうふうになって来ました。
嬉しいこと、気づかせてくださって、ありがとうございました。

やっぱり、神様はちゃんとご存知なのですねぇ。
ウッシーさんのところだから、この試練がきたのだと思います。
ウッシーさんとお爺様だからですね。
 
庭木に柑橘系の植木を植えるとその家は繁栄するって聞いた事があります。
心にたわわと夏みかんがなっているのですね。
家族全員に。
 
さて、
私は夏みかんがなった木がかけるだろうか???

壱番館のBUNちゃんさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
ご無沙汰してすみませんです。m(__)m
BUNちゃんさんの、心の庭には、
でっかい実の生る木が、最初からあったのです。
だから、きっと大丈夫だったのでしょう。

身勝手なことを言って、ごめんなさい。(-_-;)
家の姉妹が、BUNちゃんさんのようになってくれる日を
私は、祈って待っているのです。

初めてコメントします。
夏みかんのくだりですごく私は救われました。
私も3年前父を亡くし、死に目に会えなかったことで自分の中で父の死を受け入れることが出来ず、鬱々と落ち込み、友人の薦めでカウンセリングに通ってました。やはりその時木の絵を描きましたよ。
私は枯れ木しか描けなかったのです。
小さな心と身体にきっとたくさん悲しみと苦しみを抱えておられたことと思いますが、しっかりと支えてくれる家族の存在があったからこそ夏みかんの木が描けたんでしょうね。
読んでいて本当に嬉しくて、救われたような気持ちになりました。

たけさん、こんばんは。
よくいらっしゃいました。
そして、コメントどうもありがとうございます。
木の絵、画かされるのですね。
たけさんも、大変な日々を過ごされたのですね。
親しい人との別れは辛いです。
私も実父(75歳)を亡くした年は、暫く心が荒れていました。
当時のねーさん孫の心は、どんなふうであったのでしょうか?
「この子は大丈夫」と言う医師の言葉は嬉しかったです。
少し暗い記事ですが、書いてよかった、と思います。
でも、私は、この頃も、絶望ではなく光に向って前進していたつもりです。

こんばんわ。
涙流しながら読みました。
夏みかんの木。。。良かった。
私も主人を亡くした後ひたすら走り続けました。
仕事やなんやかんやに。悲しみを紛らわす為に。
今となってはこれで良かったんだと思えます。
ね~さんも大人になった時、心の中に大きな
夏みかんの木が育っていると思います。
自分で頑張って辛さを克服したんだから、
人にも優しい人間になっていると思いますよ。
今日も素敵な時間を頂き有り難うございました。

ぷ~さん、こんにちは。
いつもコメントありがとうございます。
ぷ~さんも、山坂を、乗り越えられたのですね。

今は私も、のほほんとブログが書けるようになりました。
これからも、いろいろあると思いますが、
何とか乗り越えたいと願っています。
いつもこの心の底にあるのは「感謝」です。

ウッシーさん、読みながら涙が溢れました。
おねえちゃんはよく夏みかんの木を描きましたね。
そして、ウッシーさんもよくがんばって来られましたね。
もちろん今もがんばっている。。。うんうん。
日々普通に過ごせること・・・本当に幸せなんだと思いました(涙)

話は180度変わり、ウッシーさん、洋ナシはお好き?(笑)

ゆかにゃごさん、お帰りなさい。
いつもコメントありがとうございます。
本当に、ねーさんは頑張りました。
私はあんなに強い子供ではなかったです。

話変わって、果物なら、何でもかんでも大好きですが・・・?

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