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2010年2月15日 (月)

美しい別れの言葉 ☆ また刺し子ふきん

昨日は、東京の大先生からお電話を頂戴して緊張しました。
私は、そのような電話に限って、不運にも無愛想な取り方をして後悔するのです。(-_-;) 


大先生が、何故私にお電話下さるかという理由を書くと、長くなりますので省略しますが、先生は「声の便りよ」と、おっしゃって、いろいろお話し下さいました。
そして先生は、「私は、さようならという言葉が嫌いなの、寂しいから」と言われたのでした。
なるほど、そう言えば、昨年末のお電話で、私が「さようなら」と申し上げたところ、「あなた、永遠の別れでもないでしょう、そんなことおっしゃらないで…」と言われました。
私は今回は気をつけて、「先生、どうぞご機嫌よろしく…」と、お別れしたのでした。


゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。


私は「さようなら」という言葉が好きです。

日本人はなぜ「さようなら」と別れるのか という本があることを知ったので、買いました。
ちょうど、東京の大先生がお電話を下さった日に、その本は届いたのでした。
ちくま新書 竹内整一著 ですが、表紙カバーの言葉を引用します。


一般に世界の別れ言葉は「神の身許によくあれかし」(Goood-bye)か、「また会いましょう」(See you again)か、「お元気で}(Fareweell)のどれかである。何故、日本人は「さようなら」と言って別れるのだろうか。語源である接続詞「さらば(そうであるならば)」にまで遡り、また「そうならなければならないならば」という解釈もあわせて検証しながら、別れ言葉「さようなら」にこめてきた日本人の別れの精神史を探求する


最近「さようなら」という別れの言葉はあまり使われなくなったのでしょうか?
手紙の最後にも「さようなら」と書くことも少ないのでしょうか?
メールはどういう言葉で終るのでしょうか?

私も手紙を書くことが少なくなりましたが、たまに書いても、「さようなら」で終ることはめったにありません。「では、この辺で…」とか書いたりします。
携帯のメールも「では…」で終ることが多いです。
けれども、この「では」も「さようなら」と同じ発想があると、この本には書かれています。
私たちはなぜ、このように世界では一般的でない言葉で別れてきたのか、ゆっくりと、読んで考えたいと思います。


゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。


刺し子のふきんができました。
ふきんばかり作って、気がひけています。
けれども、もっともっとふきんを作りたいと思います。

    P1090533

これは、裏側から撮りました。
糸を渡さないで、返し縫いで留めてあります。


また、作ったら、ご覧下さいね。
お願いいたします。m(__)m


では、今夜はこれでおしまいにさせて下さい。

さようなら (^o^)丿


゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

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コメント

私は、「それじゃ、さようなら」と言って別れることが多いです。
あまり考えなしでした。
それを簡略化し、「それじゃァ」などと言っています。
もっとも、「それじゃァ」のうしろには、「またね」が隠されているのかもしれません。
深く考えたら、面倒くさくなりそうですが、「さようならはイヤ」という人には、使わないように気を使う
ことは厭わないつもりです。

こんばんは さようならは 毎日使っています 学童で お預かりしている子供さんとお母さんに「さようなら」と。でも 必ず 笑顔で言います 無表情で言うと 自分自身が切なくなるからです ブラジルの親子には「チャオ~」と手を振ります ウッシーさんの記事で 今まで なにげなく使っていた この言葉をよーく考えてみました その場面ごとにこの言葉の意味や重さも いろいろですものね 明日からも 多分使いますが 心を込めたいと思います^^ 

こんばんは。
いつも読ませていただいています。
そうですね、私も「さよなら」は嫌いです。それは生きていても「この人とは絶対に会いたくない!」と思うときに使います。
携帯のメールでは「またね」と書く事が多いですね。
ブログの更新時も「では、また。」で終わるようにしています。
本当に最期と思うときに「さよなら」。でも、「いつかあの世で会いましょう!」と書くと思います。
また、読み逃げさせていただきます。

ウッシーさん、こんばんは
さわやかで可愛い装いに変身しましたね
ステキです

刺し子のふきんドンドン出来上がっていきますね
続けていらっしゃることに感心します
私も続けていきたいコトがあるのですが
なかなか気がのらず…って言い訳です
明日こそっ!ってコレの繰り返しで
同じところをグルグル回っている感じです
抜け出したいんですがね~

こんばんは。
「さようなら」にそんな意味があったなんて知りませんでした。知ろうともしなかった・・・という方が正しいかな。
私は、あまり使わないですね。「それじゃあ」とか
「元気でね、またね」の方が多いような気がします。
何気なくつかっている言葉でも、深い意味があるんですね。勉強させていただきました。ありがとうございます。

ウッシーさん夜分にお邪魔いたします。
↓授業参観お疲れさまでした。

さよなら・・保母をやっていた時は又明日ねって言う気持ちをこめて園児たちに挨拶をしていました。
学童の指導員の時も、今日も頑張ったね。明日もまってるよって気持ちで言っていました。毎日使っていた言葉です。

現在は「さよなら」はほとんど使わない言葉になってしまいました。職場ではお疲れ様って言いますし、手紙やメールでも、ではまた・・が多いですね。
友達とは、バイバイ~です。私はバイバイき~ん、って言いますが

さよならの言葉で聞いた話しです。
さようであればという接続詞の言葉。
過去を踏まえて、現代を総括して、未来へつなげていこうとする、思いやりや祈りが含まれている。

この話しは凄く長いのですが、私はこの話しを聞いてから、さよならの言葉っていいものだなって感じるようになりました。
でも悲しいかなほとんど日常で使ってないのですがね。
ひょえ~、凄く長々書いてしまってごめんなさい。
ウッシーさんのブログってこうして、時々振り返る事もできるので、いい刺激にもなります。
しかしウッシー大先生()が言われる東京の大先生ってきになりますね。

ひよどりさん、コメントありがとうございました。
私も何の気なしに使っていました。
けれども「さようなら」が寂しくて嫌いな方のお気持ちも大切にしたいと思うようになりました。
決して、これっきりですという気持ちではないのですよね。
(今は、ここでお別れですが、この次にまたね。ではさようなら)という思いをこめて言っているのですね。

おけいこぶりさん、コメントありがとうございました。

先生、さようなら、みなさん、さようなら…

子どもたちは言いましたね。
今もそうなのですね。

今読んでいる本の中には、こころにしみることがたくさんありましてね。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。  

さようなら、と言って別れるのは、古い「こと」から、新しい「こと」に移って行く場合に、一旦立ち止まり、古い「こと」と訣別しながら、新しい「ことに立ち向かう強い傾向を表している。(やまとことば」の人類学からの引用)

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

私たちは、自分では気づかないうちに、明日も頑張ろうという気持ちをこめて、「さようなら」と言って、別れているのでしょうね。

aitomutuさん、はじめまして。
コメントありがとうございました。

以前は日常自然に使っていた「さようなら」があまり使われなくなったのは、何故でしょうね。
別れを自覚したくなくなったのでしょうか?
「さようなら」を避けているのでしょうか?
私は「さようなら」を使いたいほうなのですが、受け止める方の気持ちも考えるとなると、複雑な思いになります。

komanekoさん、コメントありがとうございました。
いつも刺し子を切らしませんの。
中毒のように続けているのです。
だらだらと…恥ずかしいです。

けれどもね、「ふきんのばあちゃん」と、孫に思われたら光栄です。(^_^.)

おーちゃんさん、コメントありがとうございました。
私も考えたことがなかったのですが、読みたくなったのです。
「さようなら」は美しくて、好きなことばです。
これが日常使われなくなったら、私は残念です。
いま、このときは、一度きりですものね。
たとえ明日また会える人でも、今日は一旦お別れです。
そういう別れは自覚したいと思うのですが、「さようなら」が言いにくいのなら、何かくっつけてでも残したいです。
「さようなら、また明日ね、(またこのつぎにね)」とかいううふうに…

ウッシーさん おはようございます(*^-^)
そういえば「さようなら」あまり使わなくなりました
深く考えたわけではないですが「じゃ またね」と次回を期待する言葉で分かれることが多くなったように思います
私の中でちょっと存在がうすくなりかけていた「さようなら」と言う言葉に俄然興味が湧いてきました
別れ言葉「さようなら」にこめてきた日本人の別れの精神史 日本人はなぜ「さようなら」と別れるのか 私も読んでみたくなりました
↓感謝のプレゼント 
かりんちゃんカラーの爽やかであったかいコースター 
うれしいですね~
次々出来上がる刺し子の布きん 
見せていただけるだけでもうれしいです 
気がひけるなどと言わずどんどん作って見せてくださ~い

たまちゃんさん、コメントありがとうございます。
たまちゃんの書かれたことと同じようなことが、この本にもありました。
↑のほうのお返事にも書いたと思いますが、一つのことを確認し終えて、あたらしいことに移行し始めようとするところに、「さようなら」が別れの挨拶として使われるのですね。
決して「これっきり」ではない別れのことばですが、しかし本当に「これっきり」のときもあるわけですね。
さびしさも滲むことばですが、私は使って行きたいと思うのです。(^_^.)
大先生のことは、いずれあらためて書かせていただきます。
では、今日はこれで、さようなら(^o^)丿また次回にね。

「さようなら」って・・・そういえば最近あまり言う機会がないですね。
学生の頃、先生にあいさつとして使ってましたが、会社に入ったら「お先に失礼します」とか「お疲れさまでした」とかになって。。。
私もウッシーさんの先生とイメージ一緒です。
永遠とまではいかないけど、もう会えなくなることがわかってる人(それもまた会いたいと願う人には使いたくない)にしか使わないかも。
余談ですが、昔遠距離恋愛してまして、電話口でケンカすると、切るときは「さよなら!」と言って切ってました(笑)
ほんとのサヨナラのときは・・・言えませんでしたね(遠い目)

さようなら…
ごあいさつとして嫌いではないけれど。
使えない場では遠慮する程度ですね。

初対面でも話しが合わない人が時々いませんか?
そんな時、別れたあと「もう、さようなら」とつぶやくんです。
全ての人に優しくなんて出来ないのです。


koroさん、コメントありがとうございました。
「さようなら」と、言って別れるのが、世界では一般的でないとは、驚きでした。
そういうことなど、考えたこともなかったのでした。
私たち日本人の頭の中の?特徴を知りたくなりましたの。
それに、私は、さようならと言うことばが好きだからです。
本は、難しいところもありますが、こころにしみる箇所が散らばっていて、読んでよかったです。
もっとよく知りたいので、読みかえしています。

かりんは、やさぐれみたいな態度をとったりもしますが、根はまじめでやさしいのだろうと私は思っています。(^_^.)
あの子も中学生になるんですから、恐ろしいです。

koroさん、あれからまた、山に行かれたのでしょうね?

お~ゆかにゃごさん
大胆な告白をも、ありがとうございました。

さようならは、日常の挨拶語としては、少なくなったのですね。
いくら好きでも、相手が嫌いなら使えませんね。
何となく感傷的なこのことば、好きなんですよ~
今はもう、卒業式でも歌われないみたいな、「仰げば尊し」の歌詞にもありますね。
「今こそ別れめ いざさらば」
この歌詞も、私は好きだったです。

話は変わりますが、オリンピックで、ついに銀と銅のメダルが取れましたね。
全国の長島さんと加藤さんは、すごく喜んでいると思いますよ。(^_^.)

だんだんさん、こんにちは。
やっぱり「さようなら」は要注意ですね。(-_-;)

すべての人にやさしくなんてできません。(笑)
家族にもやさしくできない日もあるくらいですもの。

本当に「さようなら」したい古タヌキのような友達もいますねぇ。
でも、そういう人は、「さようなら」と言っても何も感じてくれないです。オッホッホ

ふむふむ

台風1号は さよならとか バイバイ
大嫌いなのです

バイバイキ~ンって 言うようになったら
手を 振ってくれるようになりました
(^∀⌒☆wink

小学生になってからは 又 来てd(^-^)ネ!

ハリケーンが やっぱり
バイバイが 嫌いなので

又 バイバイキ~ンが 復活
そして タッチ って
お互いの 手を 合わせてから
チャイルドシートへ

さらに
台風2号も 感づくのか
泣くので バイバイが 言えません

お客様には
気をつけて 帰ってねとか
シートベルト 付けてよ!
が 送り出しの 言葉ですね

お教室の中 だけでしょうか

先生 さようなら
みなさん さようなら

あ!
退職 したくなった時
一度だけ さようなら って 帰りました

敏感な 社長が オイオイって
引き止めて くれたっけ

今まで お先に失礼します
って 言ってたんだから。。。。。

マタネ♪ヾ(゚-^*)≡(((((((*゚-)ノ |EXIT|

「さようなら」の五文字で盛り上がっていますね。
そこまで深く考えたことのない単純な私です。
「ありがとう」好きな言葉の筆頭です。一日何回かは
使っていますね。

お茶芽さん、思い出させてくれましたねぇ。
さようならが、言えない時期があったことを…
隠れるように、逃げるように、出かけたり、別れたりしましたねぇ。
遊びを終る時も、これでおしまいと言うと泣かれましたよ。
いつまでも、いつまでも、遊んだりしましたねぇ。

今は大きくなりまして、「行って来るよ」も、「これでおしまい」も言えます。
私も良い時代に入ったのですわ。

ありがとう!お茶芽さん!
思い出させて下さって…
台風さんたちによろしくね。(^o^)丿

るみさん、こんばんは。

日本人の好きなことばの第一位は「ありがとう」だそうですね。
言うのが好きか、言われるのが好きかはわかりません。
「さようなら」は入っていないようです。
ただし、昔は入っていたらしいのです。

私も「さようなら」の意味など、考えたこともありませんでした。
考えないで、使っていたのです。
でも、気にしだしたら、やめられなくなりました。
何故なのか?と…

私はしばらくの間、「さようなら」という言葉について考えて過ごします。
言葉は、命だと思いますから。

「不運にも無愛想な取り方をして後悔するのです」これ凄ぉ~く良く解ります!
私は何故か不運続きです(-_-;) 
決して何時も無愛想な訳ではないのですよ…
「さようなら」って本当のお別れのイメージが強くて私も、「いざお別れ!」の時しか使っていませんでいた。
もう、2度と会いたくない時に使ったことがあるので、日常で別れ際に相手に言われるとドキッとするかも知れませんね(笑)
私の大先生であるウッシーさんの大先生ってぇ~!
大大先生ってどんな方なのでしょうか?ちょっと気になってしまいました。
  
刺し子ふきん、美しいですね♪ 
ウッシーさんの刺し子にも優しさが溢れていますねぇ
キッチンを和やかにしてくれること間違い無しです!

ご無沙汰をお許しくださいませ。

春らしいテンプレートに変わりましたね^^
目に楽しく、心も晴れやかになります。
ありがとうございます。

「言葉」って本当に大切ですね。
そのことを改めて考えさせられる記事でした。
ありがとうございます。

「さようなら」。
使って来ましたね~、これまで何度も。
わたしは素敵な言葉と思います。
またね。
またお会いしましょう。
じゃあ。
終わり方、ウッシーさんの仰るようにいろいろ。
次ぎに繋がるように。
そうありたいと思います。
言葉は生き物、そのときどき時代によって。
でも変わらない気持ち、これはいつまでも大切にしたいと。
そう思います。

momoママさん、コメントありがとうございました。
セールスの電話では?と疑いながら出ることになると、大切な方であることがあって、とたんに声の調子を変えることになり、自己嫌悪の念に襲われます。

「さようなら」は、何故日常の挨拶言葉として使われなくなったのでしょうね。
私の郷では、「さいなら」と言って子どもの頃から慣れ親しんで来たのでしたが…

もう、これでおしまいの時だけの言葉になってしまったら、私は残念ですけれどねぇ。(-_-;)

陽月さん、お早うございます。
コメントありがとうございました。
何気なく使ってきたことばについて、考えることが出来ました。
そして、言葉は自分の好みで使ってはいけないのだとも知りました。
好きな言葉は、自分の日記の中に秘かに書き留めるべきなのでしょうか?
私はメモ程度の日記しか書いていないのです。

shizuoさん、お早うございます。
言葉は生きもの…本当にその通りですね。
時代によって意味も変わっていくのでしょうね。

さようならは、特別な別れの言葉としてしか生き残れないのでしょうか?

「さようなら」って言葉・・・私は好きです。
いい加減に「ではまた」ってよりもさようならの方がわかりやすくて(笑)
ただそれだけなんですけどね・・・。
ただ聞く人の捉えかたによっては
ちょっと寂しい印象もあるかも知れませんね。

ひろさん、こんばんは。
私は言いたいです。
さようなら…と。
いい言葉です。
ふっきれて、清々しく、そして悲しみもこもって、広がりもある。
別れ、というのは毎日ありますねぇ。
それを確認して、次に進むのだと思います。
でも、さよならが嫌いな人が多いようだから、気をつけたいと思います。

ウッシーさん、大変ご無沙汰しております!
お元気でいらっしゃいますか?
忙しい毎日にかまけてブログの更新もポツポツになっています。

かりんちゃんもご卒業ですか・・・。
ピヨちゃんの作品、明るくてさわやかでいいですね。

私もいつも親でなくばあちゃんの参観でした。
祖母はそれが恥ずかしいやら申し訳ないやら、
反面うれしくもあったようです。
私にとっては実質的には母のような存在なので、
息子は祖母にとって、どうもひ孫ではなくて「孫」の
ような感覚らしいです。

かりんちゃんももう、子どもじゃなく「娘さん」ですね。
多感な中学時代、充実して過ごせるといいですね。
感慨もひとしおの春ですね。

3うさの母さん、お早うございます。
すっかりご無沙汰しまして申し訳ありません。
お仕事もなさり、お忙しいことでしょう。

私は年をとり、する事も遅くなり、忙しい思いをしています。

近いうちに、ゆっくりとブログを訪問させていただきたく思います。(^_^.)
今日はコメントまことにありがとうございました。

「さようなら」の事を何日か考えておりました。
私がいつも使う言葉だからです。
モーばーちゃんに問われるまでは、当たり前のように使っていました。
小さな頃から礼儀正しく美しい言葉と認識しています。
日本の文化と思ってはいけないのでしょうか。^^
私は、自分にそれほど学が無い事が、人生過しやすいものだと思いました。エヘヘ。^^
「今日はこれでお別れ」という時も、「今生のお別れ」という時も
私は、『左様なら』を使うでしょう。

13さん、お早うございます。
私も「さようなら」という言葉が好きです。
使いたいです。
その時、その時の別れを自覚するのは好きです。
出会いに感謝しているからです。

これからも使います。
ただ、嫌いだと言われる方には言えません。(^_^;)

毎日ブログ見てます♪また見にきます!!

てるさん、こんばんは。

コメントありがとうございます。m(__)m
毎日、ご覧下さいまして、すみません。

元気に暮らして元気にブログ更新いたします。
どうぞまた、コメントをお願いいたします。(^_^;)

暑中お見舞い申し上げます。

職場では夏の間いつも手ぬぐいをクビに巻いているのですが、
今年は思い立って晒を一反買ってきて、刺し子手ぬぐいにしてみました。
個人的に流水紋が好きなので、適当に手描きで下絵を描いてつくりました。
今までは布巾は市販の物でしたが、この機に刺し子布巾に変えてみようと思っています。
個人的には転職したばかりで友人もいなく、
仕事の呑み込みも悪くダメ出しばかりの毎日に落ち込む日々。
気が付くと鬱になってしまうんじゃないかと…
独り暮らしの落とし穴です、いかんいかん!
刺し子タイムは癒しタイム。
一針づつ着実に、後は向かないぞ・・・!

ちょっとぐちでした、ごめんなさい。

おかかさん、こんにちは。
いにしえのブログ記事にコメント下さいましたねえ。
懐かしくてしんみり読みましたよ。(笑)

ところで、お仕事をかわられて大変な時期でいらっしゃるのですね。
刺し子でこころを癒してくださいね。
私も手ぬぐいを刺しています。
七宝つなぎと、ねこと2種類を同時に刺しています。
無理なさらないで下さいね。
お身体にお気をつけ下さいね。

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