« 2017年8月 | トップページ

2017年9月の記事

2017年9月21日 (木)

今日の予定

今日はスーパーへ買い物に行く日。
公休日の姉さん孫の車で行く予定。
姉さんは、スーパーに行く前にガソリンを入れると言っている。
たとえ千円でも渡そうかな。
姉さんは、たびたびと車を出してくれているのだから。

P1160814_640x480

午後にはおじいさんと家のお墓に参りたい。
本当は昨日の彼岸の入りに参るべきであった。
何かと家の用事があって今日に延ばした。

Photo

実家のお墓は近くなのにご無沙汰している。
お盆は暑さで無理だった。
自分の誕生日が来たら、そっと一人でお参りしよう。
身体の弱かった私は世話の焼ける子どもだった。
それでも何とか80歳まで生きられた。
東京の孫と、下の内孫の成人式まで、あと一息だ。
つらいことも多い人生だけれど、絶える強さは父母からもらったと思っている。


Photo_2

ブログ村の「70歳代」とは、今週でお別れです。
長い間、お世話になり、本当にありがとうございました。
「80歳代」に変りますが、これからもよろしくお願いいたします。

2017年9月19日 (火)

2学期が始まる「希望の会」

「希望の会」は私たちの老人会の名称。
夏休みが終り、今日から2学期が始まる。
9時から児童公演の草取りをする。
きれいになった公園で、10時にはグランドゴルフを始めることになっている。
11時30分からは地区公民館を会場に誕生会がある。
7月8月9月生まれの会員は、お祝いをしてもらえる。(私は9月生まれ)

草取りが終わったらすぐに家に帰り、服を着替えて誕生会に出席しよう。
おしゃれをしたいわけではないけれど、作業衣のままで誕生会は嫌だ。
おじいさんは、草取りだけ参加して、誕生会には行かないと言っている。
誕生月以外の人も出席して、拍手でお祝いするけれど、うちのおじいさんは欠席。
私が祝ってもらうのを見るのが照れくさいのだろう。
おじいさんは、そういう人なんだ。
私は別に寂しくもない。

12月は、おじいさんが誕生会をしてもらう番だけれど、私は遠慮した方がいいのかな。
いつもは閻魔顔のおじいさんも、ミニ花束とケーキをもらって思わず恵比寿顔になるのだろう。
そういうところを、私に見られたくないと思うのだ。
武士の情けというか、私は行かない方がいいような気がしている。

2017年9月18日 (月)

台風が過ぎ去り

台風18号の直撃は受けなかったが、庭は荒れている。
公園から、吹きちぎられた木の葉が飛ばされて来て、ひどいことになっている。
一度にきれいにしようと思っても無理、少しずつ片つけて行く。

低木の小紫は、何事もなかったような顔をしていた。
こちらは台風が来る数日前に撮ったもの。↓


P1160761_640x480

P1160788_640x480

P1160777_640x499

すぐ近くにはヘクソカズラが↑
小紫と比べると、どうかと思う名前だけれど、優しくてきれいな花だと思う。

P1160779_640x480


今日は敬老の日。
厳しい夏の暑さも何とか乗り越え、今日の日を無事に迎えることができた。
これ以上のプレゼントがあろうかと、しみじみと感謝。

 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 70歳代へ

2017年9月15日 (金)

あら!一線を越えてる

庭の朝顔の花が減ってきている。
一昨日は37輪で、昨日は28輪、そして今朝は23輪だった。
花数は少なくなって行くが、花の色は深みを増しているような気がする。


P1160799_640x480

一線を越えて、お隣の方で咲いている花もある。

P1160797_480x640

あらら、二輪そろって!

P1160798_480x640

まあね、お隣にサービスするのもいいでしょう。
でも、お隣は無人の畑。
草が茫々。
せっかくのサービスも、張り合いのないことで。

 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

連休中はブログをお休みいたします。
本記事のコメント欄も閉じています。
読者の皆様、良い連休をお過ごしください。

 

2017年9月14日 (木)

ボールを投げた

 昨日、都会に住むAさん、(高校時代の同級生)に手紙を書き送った。
Aさんは、被害妄想に捕らわれているのではないかと、私は思う。
認知症の初期のような気もしている。

 同じく高校時代の同級のBさんや私に「わたし困っているの」とか「戦いなのよ」などと長い電話をかけてくることがあるが、話の中身はさっぱり要領を得ない。
「田舎と違って、相談に行く窓口もないの」と言っていたので、手紙でAさんの家の近くに地域包括支援センターがあることを知らせたのだった。
センターの電話とファックス番号も記し、「気が向いたら相談してみてね」と書き添えた。


Photo

 経済的に困っているわけでもなく、世間体を気にするAさんのことだから、相談に行くかどうかはわからない。
それでも私はやっぱり手紙を書いた。

 私の投げたボールを、Aさんがキャッチしてくれるかどうかはわからない。
けれども、ただ遠くから気にかけているだけではいられなかった。
後のことは、天にお任せするのみ・・・


 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

2017年9月13日 (水)

ため息が出そう

 一昨日、同級生4人での昼食時の話題のひとつが、都会に住むAさんのことだった。
Aさんから度々と長電話を受けているBさんが、直近の電話の内容を話してくれた。
国税局に乗り込んだり、警察に抗議に行ったりしているというAさんの最近の様子がわかった。
前夜の電話では、区役所から、貯金通帳を4冊預かっているという電話があった、と言っていたそうである。
区役所と貯金通帳と、どういう関係があるというのだ。謎が深まる。

Photo_4

 Aさんの言うことはやっぱり変だ、家族がしっかり見てあげてほしいと皆が言う。

長電話の相手をしているBさんを「気の毒やなあ」と同情する声も出る。
けれどもBさんは、「まあな、退屈しのぎにはなるわ」と言った。
Bさんは昨年旦那さんをなくして一人暮らしなのだ。
退屈しのぎって!」
隣りの席の同級生と私は、顔を見合わせて笑った。

 Bさんは、まじめで親切な人だ。
退屈しのぎになると言うのは冗談で、決して面白がっているわけではない。
Aさんに、いろいろと説得もしてくれているのだ。
しかし、その努力も無駄になっている。
何とかならないものか、と、ため息が出そうになった。

 
゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

 西隣との境界のフェンスにからませてある朝顔(赤紫)が元気。

今朝は37輪も咲いている。
本当は、青色系が好きなので買ってきて植えるのだが、どういうわけか今年も途中で枯れた。
赤紫のは、何年も前から毎年タネを採って育て、すっかり
家の朝顔となっている。
今年もタネを残しておこうと思う。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。


↓卒業まで、あと2週間を切りました。

2017年9月12日 (火)

またもや丑三つ時に目が覚めて

昨日は、高校時代の同級生4人で昼食。
8月は休みだったので、2か月ぶりだった。
相も変わらず、カラカラ笑っておしゃべりして、2時間があっという間に過ぎた。

 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

最近は、夜の早い時間に睡魔に負けて寝てしまう。
9時にならないうちに布団に倒れ込む夜もある。
そうすると、朝早く目覚めて困ることになる。

昨夜は10時過ぎまで我慢してから寝た。
けれどもやっぱり早く目が覚める。
時計を見るとまだ2時ではないか!
怖っ!丑三つ時じゃんと、無理やり寝ようとする。
手指をマッサージしたり、手のひらの眠りの壺を押さえたり。

Photo_2


そうこうしているうちに3時が過ぎ、朝刊が配達されたので起き出す。
一通り読んでから、厚手の紙の大判の広告チラシで紙袋を1個作ってまた寝床に。
いつの間にか寝てしまい、起きたのは6時半だった。
朝ごはんは、毎朝姉さん孫が作ってくれるので、安心して寝すぎてしまった。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 70歳代へ

2017年9月11日 (月)

飲んでみる?無理でしょ

 庭の松の木の切り株に、だいぶん前から奇妙な植物が生えています。
たぶん、キノコの1種だと思って毎日見ていました。



P1160756_640x480

 いっぺん調べてみようと、「切り株に生えるキノコ」でネット検索しました。
どうやら、「ヒイロタケ」というキノコのようです。


P1160757_640x480
 ヒイロタケは、漢字表記で緋色茸ですが、家の場合は緋色よりも茶色に近いです。
雨や土ぼこりなどで、変色してしまったのでしょうか。


゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

 サルノコシカケ科 ヒイロタケ(和名)
春から秋、さまざまな広葉樹の切り株、枯れ木、枯れ枝に発生する。
傘は扇形、半円形で扁平。
径3~10センチ、厚さ3~5ミリ。
表面は紅赤色、朱紅色で肉は淡紅色。
傘うらは暗赤色。
(以上ネット検索)


゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

 毒はないそうですが、硬くて食用には向かないとのこと。
食べたいとは思いませんよ。
気持ち悪いので、触ってもいません。
枯死していない物は、焼酎に入れ、砂糖を加えて薬酒にできるそうです。

 「おじいちゃん、飲んでみる?」と聞いてみたけど、返事はありません。(笑)
そうですよねえ。
そんな勇気のある者は、この家にはいません。
でも、世間は広いですから、「ヒイロタケ酒」を作って飲んでいる方がいるかも知れませんね


゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

2017年9月 9日 (土)

もう一度見たいな

 昨日、帽子のサイズ直しの記事を書いている時、ずっと頭の中にあったのは、2年か3年前の夏に、この町で見かけたあの帽子である。

 買い物帰りに交差点を渡っている時、前を行く人の被っていたその帽子がふと目に留まった。
今も記憶に残るその帽子を、へたくそな絵に画いて見た。


2_640x454


 頭回りが小さかったのであろうその帽子には、サイズ直しが施されていた。
驚いたことに、大胆にも帽子のま後ろに鋏を入れて切り開き、別布がつけてある。

 切り開かれた帽子布の切り端は、切りっぱなしのままだから、織り糸のほつれも見える。
別布は、飾り気もない白い木綿糸で、ザクザクと大針の手縫いで縫い付けてあった。
「帽子が窮屈だから直して被るのだ!」
という帽子の持ち主の強い意志が表われていると思った。

 その後再びその人の帽子を見かけない。
後姿だけだったが、知らない人だった。
あの、別布を縫い付けてサイズを大きくした帽子は、もう被られていないのだろうか。
頭に合う寸法の、新しい帽子を手に入れたのであろうか。

 あの帽子、もう一度見てみたいな。
見ることができないとしても、捨てたりせずに、庭仕事などの時にでも被ってほしいな。
それにしても、あのような大胆なサイズ直し、私にはとてもできない。

 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

2017年9月 8日 (金)

やっとサイズ直し

去年の夏の終りに買った帽子。
夏物一掃セールのため、ウン百円で手に入れた。
シンプルで可愛いと思う。

P1160775_640x480


買う時から気づいていたが、頭回りが少し窮屈。
(直せばいいや)と、思って買っておいた。
その後、直しもせず、我慢して被っていた。
一年たって、思い切って直す気になる。

サイズリボンをほどく。(ほどくのはリボンだけ)



P1160755_640x480

次に、頭回りを広げるため、クラウンとつばの接ぎ目を、グイグイと力を入れて伸ばす。
サイズリボンも引っ張って、伸ばした。


そうして、サイズリボンを元通りに縫いつけた。


P1160773_640x480

サイズリボンは、少し伸ばし過ぎてしまったが、何とか収まった。
被ってみたら、窮屈さは解消していた。

これで良し!
9月になっても陽射しはきつい。
ウン百円で手に入れた帽子の出番は、まだある。

  ♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

にほんブログ村 シニア日記ブログ 70歳代へ

2017年9月 7日 (木)

雨に負けずに(昨日のこと)

我が家で二度の冬越しをして、この夏も花を開いたハイビスカス。
最初に花が咲いたのは、8月の終りだった。


P1160746_640x480

次に咲いたのが9月4日。

P1160751_640x480_2

そして、昨日咲いた三番目の花。

P1160754_640x480

あいにくの雨だったが、お昼前には止んだ。

P1160753_640x480

温室もなく、包装用のポチポチにくるまって寒さに耐えたハイビスだから、小ぶりの花が一輪ずつ咲くだけだ。
それなのに、選りによって、雨の朝に咲くことになった。

ところが、あっぱれハイビスカス、雨には負けなかった。
同じ雨に濡れても、朝顔は気の毒だった。
濡れそぼり、溶けそうになっていた。
気の毒すぎて、撮る気になれず・・・

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 70歳代へ

2017年9月 6日 (水)

そんなわけがない

 19年半前に撮った写真が、何枚かアルバムに残っている。
懐かしんで眺めることもないけれど、母親に死なれた幼い孫ふたりと私が写っている。
下の孫は、目をつむって眠っていたりする。
上の孫は私の背後から顔を覗かせている。
三人の中で、私だけが笑顔だ。

 写真を見た友人から「あなた、どんなことがあっても悠々としているね」と言われたのを憶えている。
そんなわけがない!私はそんなに強くない!と、思ったが黙っていた。
「お孫さんたちの表情が暗くて寂しそうね。あなたは笑っているけれど…」と言って下さった方もいた。
その通りなので、その言葉もそのまま黙って受け入れた。

 「あの頃、あなたに会うのがつらかったです。かける言葉がなくて」と、何年かたってから言ってくれた人もいる。
ベビーカーを押して買い物に行った時、
「つらいことですなあ、お気の毒でもう…」と、涙を浮かべて同情してくれた人もいた。
そのとき私は、それほと気の毒な、つらいことが私たちにふりかかっているのだ、とあらためて思った。

 あの頃、私は何故いつも笑っていたのだろう。
何故、笑顔で写真に写っていたのだろう。
自分でもよくわからないことだった。
ただ、悲しいから、これからたいへんだからと、眉間にしわを寄せ、泣き顔でいていいわけがない、と思ってはいた。
孫たちの未来は明るいのだ、と思いたかった。

2017年9月 5日 (火)

葉っぱも頂くからな!

庭のミニ菜園のトマトは、もう実らない。
ピーマンは、あと少しの間は収穫できるだろうか。
家のピーマンは柔らかくて苦すぎもせず、やさしいおいしさ。



P1160752_640x480

この間、葉っぱを一枚とって生で食べてみた。
「いける!」
おいしいのだ。
実が終ったら、葉っぱを佃煮にして食べよう。

実には虫がつくことがあるが、葉っぱは穴あきもなくきれい。
あいつらは、虫さんは、葉っぱの旨さを知らないのかも。
こっちは試食済みなんだよ。
葉っぱも頂く、おいしく頂く。delicious

 ♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

にほんブログ村 シニア日記ブログ 70歳代へ

2017年9月 4日 (月)

少しずつ

 先週の土曜日、ケーキを焼いた。
お腹いっぱいケーキを食べたいと思って焼いた。


P1160749_640x480


 バカな考えなのはわかっていた。
ケーキをお腹いっぱい食べられるはずがない。
そんなことをしたら胸やけで苦しむことになるから、少しずつ、楽しみながら食べている。

   ♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

にほんブログ村 シニア日記ブログ 70歳代へ

2017年9月 2日 (土)

ヤモリ追い出し成功!

 おじいさんは裏庭で丈高く伸びてしまった雑草刈り。
そのため、公休の姉さん孫が洗濯を担当。
先刻、一大事が起きる。
ヤモリが、この部屋の窓のカーテンにぶら下がっている。

「ねえちゃ~ん!チョット来てえェ~」
「何ィ~?」
「Yだよ、Yが居るゥ~」

 姉さんホウキを手にやって来た。
「そんなもので落としたら、またどっかへ潜んでしまうよ」
「殺虫剤か?!」
「いかん、いかん、軍手でつかんで外に出そうよ」
けれども軍手をはめても、ふたりとも無理なんだ。
「嫌や、掴むとぐにゅっとするもん!」
「そうだよな」

 紙袋の中に落とし入れようと私が取りに行ってる間に、姉さんがホウキで窓の敷居に払い落としていた。
そして網戸を開けて外へ。
ヤモリは家守だけど、軒下辺りで守ってておくれ。

 私たち二人は、ヤモリのことを「Y」と呼んでいる。
私は「Y」ではなく「ヤ~さん」と言いたいところだったが、姉さんに叱られた。
我が家は「ヤモリがいる」などと言ってはならない。
小さな虫でさえ怖がる妹孫かりんが、とてつもなく大騒ぎするからだ。

 朝の平和が戻った。
かりんがアルバイトでいない時でよかった。
(しかし、かりんには内緒だが、この家のどこかにもう一匹小さい「Y」が潜んでいる。)

 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

2017年9月 1日 (金)

笑顔のアイスクリーム

9月になった。
朝晩はずいぶん涼しくなった。
昼間も、家の中や日陰にいると涼しい。

9月は私の誕生月。
ああ、恐ろしや80歳!
こんな年まで生きるなんて、若い頃には思ってもいなかった。
髪こそ白くなっているが、人間の中身は幼稚なままだ。
恥ずかしいけど仕方がない。

     ♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:


昨日食べたアイスクリームは笑っていた。


P1160747_640x480

こんな笑顔のアイスにはめったにお目にかかれない。

P1160748_640x480

こういうのに当たると、もう1個もらえるというわけではない。
ただ、笑顔に会えるだけ。
それが気持ちを和ませてくれる。

ありがとうね、アイス君!

  ♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

にほんブログ村 シニア日記ブログ 70歳代へ

« 2017年8月 | トップページ

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

レジ袋ふうエコバッグ

新聞紙バッグ作り方