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2017年9月の記事

2017年9月29日 (金)

いったいどういうつもり?

年を取った今も、夫にこき使われているという人がいる。
どんな毎日なのだろう。
次から次へと、用事をさせられるのだろうか。
ちょっと休ませて、と言ったりしたら癇癪を起こすのだろうか。
私には想像がつかない。

私は、(洗濯部長の)爺さんが洗濯物をたたんでいる側で、「休憩!」と言ってごろんと横になる。
残り少ない人生、疲れたときは遠慮せずに休むに限る。
命あっての物種ではないか。

爺さん、時々鬼の形相で家族を威嚇することがある。
誰も怖がらない。
私も喧嘩を買う気にはなれない。
どうぞご勝手に!という顔でその場を去るだけ。
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長い年月、我慢、我慢で生きてきたような気がする。
(相手もそうだったのかも)
自分の居場所はここしかないと思っていた。
古いなあ、古いなあ、古すぎる。
とにかくもう、我々は時代遅れなんだ。

こき使われているという人も、我慢強い人なのだと思う。
意地で頑張ってきたのにちがいない。
ここまで来たんだ、お互いに頑張ろう、とエールを送るしかないのか。
ただし、自分の身体には気を付けてほしい。

老妻をこき使うという旦那に言いたいことがある。
「いったいどういうつもり?奥さんが倒れても、あんた一人で生きて行けるの?」

 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

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2017年9月28日 (木)

高齢女子が集まれば♪

日記は、今日の出来事をその日のうちに書くのではなく、2~3日たってから思い出して書くのが良いと聞いたことがある。(認知症予防)
過ぎた日のことを思い出してみよう。

9月25日月曜日

双葉の会の9月例会である。
地区公民館に着いたのは午後1時5分過ぎだった。
公民館のすぐ近くのMさんが鍵を開け、座椅子や座布団を並べてくれていた。
私の家が遠いので、気の毒がって準備係を買って出てくれたのだ。

メンバーがそろうまで、ふたりでTVを見た。
「解散ってなあ」
「モリカケ隠しやわ」
「そやけど、今さら隠しても、みんなが知ってしまったでなあ」
いっぱしの評論家気取り?!

やがてメンバーが顔を見せ始める。
6人が集まった。
8月は夏休みだったから、「暑い夏やったなあ」と振り返る。
ひとしゃべりも、ふたしゃべりもしてから、「高齢者イキイキ体操」を30分間近くした。
DVDを見ながら、懐かしい童謡や唱歌に合わせて、椅子に掛けたままでする体操だ。
頭と体を使うので、メンバーの顔に赤みがさして来る。

体操の後は、持ち寄ったおやつの分配。
一人分が、こんなにたくさん!


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「これだけあったら、2日間は生き延びられるかな?」となどと笑った。
結局、誰もひとつも手をつけなかった。
大切に手提げに入れて持ち帰るのだ。

双葉の会は老人会女性会員の有志のあつまり。
代表者もいないし、会費も集めない。
地区公民館の使用申請だけは、私がしている。
10人で始めたが、病気や足腰が弱ったりして、今は7人になった。
来る者は拒まず、去る者は追わず、無理やり誘ったりもしない。

いつの間にか、3年が過ぎた。
誰もが、来たくても来られなくなる日が必ず来るのを知っている。
今月は元気に集まることができた。
出来ることなら来月もまた…と願いながら、「ありがとう、さようなら」と別れた。

 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

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2017年9月27日 (水)

ややこしすぎて書けない

身の回りでいろいろなことが起きているが、ややこしすぎて書けない。
単純な事だけを記しておきたい。

朝起きたときは肌寒いので、それなりの身支度をするが、昼間は暑くなる。
少し動くと、汗が出てくる。
今日などは、夕方近くになってから、真夏に着ていた三部袖のTシャツに着替えた。

黒いズボンを穿いていたが、着替えたTシャツも黒なので黒ずくめとなった。
鏡の前を通った時にチラっと見て思った。
(恰好だけは、すごく働き者みたいな感じ!)

母屋の息子に頼まれ、薬局に「蟻の巣コロリ」を買いに行ったが、売り切れだった。
少し離れた別のストアでも、きれいさっぱり売り切れていた。
家蟻に困らされているのは、我が家だけでないことがわかって少し安心した。

息子には、こちらの離れ屋に未開封のが一個だけあったので渡しておいた。
明日はまた、別の薬局に行って見よう。
蟻はこちらの家にも侵入して来るのだから。

 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

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2017年9月26日 (火)

自転車乗りの練習中

 先週、ネットショップでミニサイクルを買った。
80歳の自分へのプレゼントである。
その日から始めたのが自転車乗りの練習。
自転車には、小学校の高学年の頃から乘っている。
70年近く乗ってきたわけだが、その乗り方を変えなければと思うようになった。

 ずっと「ケンケン乗り」で乗ってきた。
「ケンケン乗り」とは、自転車の左側に立ち、左足をペダルに乗せ、右足で地面を蹴って加速してからサドルにお尻を乗せて発進する方法である。
地面を蹴る様子から「ケンケン乗り」と言われれる。
(自分の周囲ではチョンチョン乗りと言うけれど)

 ケンケン乗りは、だいたい年配の女性の乗り方で、大多数の人は初めからまたいで乗って発進する。
ケンケン乗りは危険だと言われている。(禁止している小学校もあるとか)
走り始めるまでに時間がかかり、急に止まることができない。
またぎ乗りで乗り始め、またいだままで止まりたい。
今までの24インチの自転車では地面に両足がつかない。
20インチのミニサイクルがほしくなったのだ。

 

近くの公園で、誰もいない早朝に自転車乗りの練習をする。
自称ケンケン乗りの名人?だったから、またぎ乗り発進はぐらぐらして滑らかに走り出すことができない。
練習開始から5日目の今朝は、少しぐらつき方がましになった気がした。
両足が地面につくからこけないが、絶対こけないという保証はない。
あせらず、慎重に、またぎ発進、またぎ停車を繰り返し練習している。

  ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

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2017年9月23日 (土)

さようなら、70歳代

昨夜、おじいさんが突然言った。
「明日の朝、○○の墓に参ろうよ」
私の実家のお墓参りである。
おじいさんにとっては、私の亡母の法事以来のことではなかったか。
ありがたいことではある。
5時半という時刻まで指定されて、お線香とマッチだけ持って二人で出かけた。
歩いて5分か6分の近さなのだ。

墓地は少しお参りに行かない間に様子が変わる。
「あれ?こんなお墓があったかな?」とか、
「ほ~立派な石碑に建て変えたのだな」などと驚くことがあるのだ。
墓地で驚いたり感動している、正真正銘の高齢者ふたり。

お参りを終え、おじいさんは水くみ場に備え付けの桶を返しに行った。
通路に出て待っていたがなかなか戻って来ない。
先に帰ってしまったのだろうか、それもありのおじいさんなのだ。
一人で家に帰って「ばあさんは?」と尋ね、孫が「え?」といぶかっているのかな。

もういいやと帰ろうとした時、おじいさんの姿が見えた。
誰もいない早朝の墓地。
数えきれない墓石の向こうに、グレーの上着を着たおじいさん。
(似合ってる!)と思った。(笑)

父母の墓には、自分の誕生日にひとりでそっとお参りするつもりでいた。
先を越され、思いがけなく二人で参ることになった。
(勝手なことはさせないぞ)と、こころの内を読まれたかな?
ない、ない、そんな複雑な問題ではない。

それはそうと、お線香の買い置きしとかなくちゃ。
我が家は神道のお墓なのでいらないが、実家のお墓参りのために。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

今日が70歳代最終の記事送信になると思います。
長い間のお励まし、まことにありがとうございました。



来週からは、「80歳代」のカテゴリーに参加します。
ご都合がつきましたら、覗きにいらして下さいね。

2017年9月22日 (金)

遊んでもらって ありがとう

先だって食べた笑顔のアイスクリームが忘れられなくて、また買ってしまった。
こんなにいい笑顔だったから。↓


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そんなに都合よく、笑顔のアイスが当たるわけがないとフタを開けてみたら、
ワッワッワ~(゚0゚)
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びっくりさせないでよ、怖いじゃないか!
「失敗したのね」と、お口の汚れをスプーンですくうと、


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いいお顔になったわ。
ほっとして食べて行くと、だんだん目が大きくなった。


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うそお~!何これ!と驚くと、隣りで下の孫が言った。
「そのうちまた目が小さくなるよ、きっと」
孫の言った通りだったが、もう写真は撮らなかった。
これを作っている人、楽しいのかな?
仕事だからキツイとは思うけど、一瞬でも楽しい気持ちになってほしいな。

またもやアイス君に遊んでもらった。
ありがとう、アイス君。

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2017年9月21日 (木)

今日の予定

今日はスーパーへ買い物に行く日。
公休日の姉さん孫の車で行く予定。
姉さんは、スーパーに行く前にガソリンを入れると言っている。
たとえ千円でも渡そうかな。
姉さんは、たびたびと車を出してくれているのだから。

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午後にはおじいさんと家のお墓に参りたい。
本当は昨日の彼岸の入りに参るべきであった。
何かと家の用事があって今日に延ばした。

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実家のお墓は近くなのにご無沙汰している。
お盆は暑さで無理だった。
自分の誕生日が来たら、そっと一人でお参りしよう。
身体の弱かった私は世話の焼ける子どもだった。
それでも何とか80歳まで生きられた。
東京の孫と、下の内孫の成人式まで、あと一息だ。
つらいことも多い人生だけれど、絶える強さは父母からもらったと思っている。


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ブログ村の「70歳代」とは、今週でお別れです。
長い間、お世話になり、本当にありがとうございました。
「80歳代」に変りますが、これからもよろしくお願いいたします。

2017年9月18日 (月)

台風が過ぎ去り

台風18号の直撃は受けなかったが、庭は荒れている。
公園から、吹きちぎられた木の葉が飛ばされて来て、ひどいことになっている。
一度にきれいにしようと思っても無理、少しずつ片つけて行く。

低木の小紫は、何事もなかったような顔をしていた。
こちらは台風が来る数日前に撮ったもの。↓


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すぐ近くにはヘクソカズラが↑
小紫と比べると、どうかと思う名前だけれど、優しくてきれいな花だと思う。

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今日は敬老の日。
厳しい夏の暑さも何とか乗り越え、今日の日を無事に迎えることができた。
これ以上のプレゼントがあろうかと、しみじみと感謝。

 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

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2017年9月14日 (木)

ボールを投げた

 昨日、都会に住むAさん、(高校時代の同級生)に手紙を書き送った。
Aさんは、被害妄想に捕らわれているのではないかと、私は思う。
認知症の初期のような気もしている。

 同じく高校時代の同級のBさんや私に「わたし困っているの」とか「戦いなのよ」などと長い電話をかけてくることがあるが、話の中身はさっぱり要領を得ない。
「田舎と違って、相談に行く窓口もないの」と言っていたので、手紙でAさんの家の近くに地域包括支援センターがあることを知らせたのだった。
センターの電話とファックス番号も記し、「気が向いたら相談してみてね」と書き添えた。


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 経済的に困っているわけでもなく、世間体を気にするAさんのことだから、相談に行くかどうかはわからない。
それでも私はやっぱり手紙を書いた。

 私の投げたボールを、Aさんがキャッチしてくれるかどうかはわからない。
けれども、ただ遠くから気にかけているだけではいられなかった。
後のことは、天にお任せするのみ・・・


 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

2017年9月 9日 (土)

もう一度見たいな

 昨日、帽子のサイズ直しの記事を書いている時、ずっと頭の中にあったのは、2年か3年前の夏に、この町で見かけたあの帽子である。

 買い物帰りに交差点を渡っている時、前を行く人の被っていたその帽子がふと目に留まった。
今も記憶に残るその帽子を、へたくそな絵に画いて見た。


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 頭回りが小さかったのであろうその帽子には、サイズ直しが施されていた。
驚いたことに、大胆にも帽子のま後ろに鋏を入れて切り開き、別布がつけてある。

 切り開かれた帽子布の切り端は、切りっぱなしのままだから、織り糸のほつれも見える。
別布は、飾り気もない白い木綿糸で、ザクザクと大針の手縫いで縫い付けてあった。
「帽子が窮屈だから直して被るのだ!」
という帽子の持ち主の強い意志が表われていると思った。

 その後再びその人の帽子を見かけない。
後姿だけだったが、知らない人だった。
あの、別布を縫い付けてサイズを大きくした帽子は、もう被られていないのだろうか。
頭に合う寸法の、新しい帽子を手に入れたのであろうか。

 あの帽子、もう一度見てみたいな。
見ることができないとしても、捨てたりせずに、庭仕事などの時にでも被ってほしいな。
それにしても、あのような大胆なサイズ直し、私にはとてもできない。

 ゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

2017年9月 8日 (金)

やっとサイズ直し

去年の夏の終りに買った帽子。
夏物一掃セールのため、ウン百円で手に入れた。
シンプルで可愛いと思う。

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買う時から気づいていたが、頭回りが少し窮屈。
(直せばいいや)と、思って買っておいた。
その後、直しもせず、我慢して被っていた。
一年たって、思い切って直す気になる。

サイズリボンをほどく。(ほどくのはリボンだけ)



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次に、頭回りを広げるため、クラウンとつばの接ぎ目を、グイグイと力を入れて伸ばす。
サイズリボンも引っ張って、伸ばした。


そうして、サイズリボンを元通りに縫いつけた。


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サイズリボンは、少し伸ばし過ぎてしまったが、何とか収まった。
被ってみたら、窮屈さは解消していた。

これで良し!
9月になっても陽射しはきつい。
ウン百円で手に入れた帽子の出番は、まだある。

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2017年9月 7日 (木)

雨に負けずに(昨日のこと)

我が家で二度の冬越しをして、この夏も花を開いたハイビスカス。
最初に花が咲いたのは、8月の終りだった。


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次に咲いたのが9月4日。

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そして、昨日咲いた三番目の花。

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あいにくの雨だったが、お昼前には止んだ。

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温室もなく、包装用のポチポチにくるまって寒さに耐えたハイビスだから、小ぶりの花が一輪ずつ咲くだけだ。
それなのに、選りによって、雨の朝に咲くことになった。

ところが、あっぱれハイビスカス、雨には負けなかった。
同じ雨に濡れても、朝顔は気の毒だった。
濡れそぼり、溶けそうになっていた。
気の毒すぎて、撮る気になれず・・・

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2017年9月 6日 (水)

そんなわけがない

 19年半前に撮った写真が、何枚かアルバムに残っている。
懐かしんで眺めることもないけれど、母親に死なれた幼い孫ふたりと私が写っている。
下の孫は、目をつむって眠っていたりする。
上の孫は私の背後から顔を覗かせている。
三人の中で、私だけが笑顔だ。

 写真を見た友人から「あなた、どんなことがあっても悠々としているね」と言われたのを憶えている。
そんなわけがない!私はそんなに強くない!と、思ったが黙っていた。
「お孫さんたちの表情が暗くて寂しそうね。あなたは笑っているけれど…」と言って下さった方もいた。
その通りなので、その言葉もそのまま黙って受け入れた。

 「あの頃、あなたに会うのがつらかったです。かける言葉がなくて」と、何年かたってから言ってくれた人もいる。
ベビーカーを押して買い物に行った時、
「つらいことですなあ、お気の毒でもう…」と、涙を浮かべて同情してくれた人もいた。
そのとき私は、それほと気の毒な、つらいことが私たちにふりかかっているのだ、とあらためて思った。

 あの頃、私は何故いつも笑っていたのだろう。
何故、笑顔で写真に写っていたのだろう。
自分でもよくわからないことだった。
ただ、悲しいから、これからたいへんだからと、眉間にしわを寄せ、泣き顔でいていいわけがない、と思ってはいた。
孫たちの未来は明るいのだ、と思いたかった。

2017年9月 4日 (月)

少しずつ

 先週の土曜日、ケーキを焼いた。
お腹いっぱいケーキを食べたいと思って焼いた。


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 バカな考えなのはわかっていた。
ケーキをお腹いっぱい食べられるはずがない。
そんなことをしたら胸やけで苦しむことになるから、少しずつ、楽しみながら食べている。

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2017年9月 1日 (金)

笑顔のアイスクリーム

9月になった。
朝晩はずいぶん涼しくなった。
昼間も、家の中や日陰にいると涼しい。

9月は私の誕生月。
ああ、恐ろしや80歳!
こんな年まで生きるなんて、若い頃には思ってもいなかった。
髪こそ白くなっているが、人間の中身は幼稚なままだ。
恥ずかしいけど仕方がない。

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昨日食べたアイスクリームは笑っていた。


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こんな笑顔のアイスにはめったにお目にかかれない。

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こういうのに当たると、もう1個もらえるというわけではない。
ただ、笑顔に会えるだけ。
それが気持ちを和ませてくれる。

ありがとうね、アイス君!

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